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奇妙な電話が・・・( ▽|||)前編 

小雨がぱらつく珠海です。
最近の天気に負けて、へばっているameiです。

さて、最近のある夜の8:00頃電話が掛かってきました。
着信を見ても、全く登録していない電話番号が表示されているだけでした。

amei 「(日本語で)はい、もしもし」
相手 「(中国語で)もしもし○○小姐ですか?」

ここからは全て中国語での会話です( ̄- ̄;)

amei 「もしもし・・・」
相手 「○○小姐ですか?」
amei 「そうですけど・・・(;¬_¬)」
相手 「ls'J(%FDYJ=&$')KJUY')・・・○下馬達()'(&)(T$&$#&G・・・」
amei 「○下モーター?」←実は早口すぎてこの言葉しか分かりませんでした。
相手 「そう、○下モーター&'(%)('%##&'bheh666%f$$&$'b・・・」
amei 「(心の中で)これは、お仕事関係かも?!」

注>ameiの会社、○下モーターさんとは現状取引していません。

この時点で、お仕事かもしれない疑惑があった為、相手を無下にも
出来ず、なんとか早口な中国語を聞き取ることで精一杯の状態になって
おりました(T∇T ;)ああっ!

相手 「貴方は○下モーターの社員なんですか?」
amei 「はぁ?いや私は違いますよ」
相手 「何処の会社なんですか?」
amei 「???○○公司ですよ」←聞き取りだけで目一杯で素直に答えちゃってます。
相手 「では、今から暇はありませんか?」
amei 「はぁ?いや、今日はもう家に帰ってしまったから・・・」
相手 「明日は時間ありますか?」
amei 「いや、用事があります」
相手 「月曜日はどうですか?」
amei 「(心の中で)月曜なら、会社のローカルに確認させられる!!」
amei 「月曜なら時間ありますよ」
相手 「月曜日の何時なら空いてますか?」
amei 「えっ?夜ならいいけど・・・」
相手 「では、月曜に一緒に食事に行きましょう!△△△はどうですか?」
amei 「はっ?△△△なんて知らないから・・・」
相手 「何食べたいですか?」
amei 「何でもいいですけど・・・」
相手 「貴方は何処に住んでいますか?香洲ですか、吉大ですか?」
amei 「いや、別の場所だけど?」
相手 「あー、○○ですね。では、貴方の知っている場所で良いですよ」
amei 「・・・じゃ、○○酒店にして下さい」
相手 「分かりました、では月曜日に」



と、意味不明な電話だったんですよ( ▽|||)

この電話の最中に何だか変な電話かもしれない・・・と思ったameiは、
一応相手の名前と会社名と所在地は確認しておきました。

約束をしたものの、相手が全く外国人慣れしていない中国人だった為、
お仕事関係ならローカルと一緒に出向けば良いし、もし変な電話なら
約束は無しになりますから。

で、休み明けに掛かってきた電話にローカルから確認の電話をして
もらいました。

ameiが聞き取りが出来なかった

☆電話を掛けてきた目的とは?
☆なんでameiの電話や名前を知っているのか?


を聞いてもらったんですが、これがやっかいな内容でした。

まず、目的が
日本のインターネットにアクセスする等パソコン操作を教えて欲しい。
ヽ(。_゜)ノ へっ?・・・んなもんパソコン教室行ったらええし

なんでameiの電話番号を知っていたか?
友人が以前日系メーカーに在籍しており、彼から教えてもらった。
ヽ(。_゜)ノ へっ?・・・その日系メーカーの人と名刺交換してませんし



絶対怪しい~(ー´ー;)ムム・・・



ってことで、ameiの携帯番号を教えたらしい元日系メーカー勤務の彼をW君
W君から教えられて電話してきた彼をZ君とします。

Z君がW君に連絡して、ameiが確認出来た後食事するなり友達になるなり
は考えるから・・・

と、一旦は話が落ち着きました。(-_-;)

すると、同じ日の夜に紹介したと言ってたW君から電話が掛かって
きたんですよ(ー_ー#)ちっ

W君  「○○小姐ですか?」
amei 「そうだけど?」
W君  「私はWです。どうか私の友人Zと逢ってもらえませんか?」
amei 「(心の中で)ってあんた誰やねん???(;¬_¬)」
amei 「私が貴方に直接会って名刺を渡したの?」
W君  「いいえ、私は○○小姐と会ったことはありません」
amei 「(心の中で)おいおい・・・( ̄□ ̄;)」
W君  「今から一緒に食事に行きませんか?」
amei 「忙しいからダメ」
W君  「では何時なら暇ですか?」
amei 「・・・・・明日確認して電話します、いいですか?」
W君  「はい、お願いします」

と、W君一応つたない日本語と話せない部分は中国語で会話してきて
ameiとしては、気軽に約束なんてしたくなかったので、取りあえず話を
先延ばしにし、翌日ローカルに確認させることにしたんです。

翌日もう一度、W君にローカルから電話して確認してもらいました。

ここからがもう・・・ぐちゃぐちゃでしたΣ( ̄◇ ̄*)エェッ!?

長くなってしまったので、ここで一旦切ります。
続きは次回へゞ( ̄∇ ̄;)おいおい

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コメント

お久しぶりです

昨年末はお世話になりました。
連絡も何もできず、申し訳ありません。

何か新たな宗教かマルチ商法の勧誘みたいですね!!
でも中国ではありえないか(笑)

脊椎神経内科さま

ご無沙汰しております。
その後修行は順調でしょうか?

もう今回は、マルチ商法なんてもんじゃなく
一言でいえば身勝手な発想の末・・・
って感じでしたね( ▽|||)

おっと……

「珠海へ行った時に、お目にかかりませんか?」
なんてことを、気軽に言ってはいけないって思いました!

急にそんな事を言うと、絶対怪しいですものね!

まきこさま

いやいや・・・
日本人と怪しい現地中国人の差は大きいですよ(笑)

ただ、プライベートな内容ならブログ上ではなく、
zhuhai_meimei@yahoo.co.jpの方へ直接メール頂くか、
管理者だけ表示を許可するにマークしてameiだけに
分かる内容をお送り下さい。

私も時々変な電話がかかってきます。
忙しいと直ぐに切ってしまうのですが
暇なときは会話を広げて遊んじゃったり
しますよね♪

続きを楽しみにしていますー(^^

慎さま

いやいや・・・
ameiはそこまで中国語が達者では無いので
会話を広げて楽しんじゃうなんて無理ですよ(涙)


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